食べられる科学実験!クリームがバターに変身
振るだけでバターができる!
生クリームを瓶に入れて振り続けると、なんとバターができる!脂肪の粒子が集まる乳化の仕組みを体験しながら、食べられるバターを作ろう。
🛒スーパー(乳製品コーナー)
※ しっかり密閉できるもの
🛒100円ショップ・家にあるもの
🛒家にあるもの
※ できたバターを食べるために
🛒スーパー
生クリームは脂肪の粒子が水の中に分散した「エマルション(乳化液)」です。振り続けると脂肪の粒子同士がぶつかって合体し、大きな塊(バター)になります。分離した白い液体はバターミルクで、脂肪が少なく水分が多い部分です。
参考にした海外アカウント
TheDadLab (@thedadlab)